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フォーラムへの書き込みが587通
2007年5月26日
フォーラムへの参加者が少し増え、48人になりました。中でもスウェーデンのKaoru、ハンガリーのLina、イスラエルのBell、フィリッピンのshuuen、ポーランドのMichal、akrapovic、Garnold、Rafalが活発に交流に参加してくれています。日本の生徒もカリフォルニアの重田さんや僕のフォローで悪戦苦闘しながら英語で返事を書いています。ただし、いつも書き込む生徒が5人に限られていて残念に思っていました。そこで、昨日shuuenのBellに宛てたフレンドリーな返信を例にとって友好的な態度の必要性を説いたところ、中学3年生の生徒がそろってフォーラムに書き出しました。 そこで、この機会に言語運用力をつけるために、新たにフォーラムで使用する決まり文句を学習するサイトを立ち上げました。その内容が中学生には少し難しい事に気がつきました。今まで、フォーラムに書き込むことを躊躇していた原因は、おそらく英語が難しかったのでしょう。彼女らは英検準2級、3級程度の実力があるので、これからその学習プログラムに沿って丁寧に指導することによって、もっと活発にフォーラムに書き込むことができるようにしていきたい。
Ask 10 Persons プロジェクト フォーラム
2007年5月4日
ポーランド人数名との間で始めた交流も、今では、フランス、アメリカ合衆国、イスラエル、ロシア、フィリッピン、オーストラリアなどからも参加していただき、参加者は2007年5月5日現在、35名となりました。 このフォーラムでどのように人間関係を構築していくかが今後の課題です。身近に接して日常生活をいっしょに過ごすことができない中で、いかに人間的なつながりを形成できるのか、今だ未知数です。インターネットが進化したおかげで、今ではテレビ会議やボイスチャットを使用して交流できるようになりました。しかし、今でもチャットとフォーラムが交流の主な道具です。したがって、メンバー一人ひとりに英語で書く力が要求されます。また、たくさんの人たちと交流を継続していく上で、その人たちから信頼されるパーソナリティーをも身に着けていなければなりません。
Ask 10 Persons Project 始動
2007年4月25日
現在、私達は以下の趣旨に沿ってAsk 10 Personsを再スタートしました。 主旨・・・十代の子供達が抱く海外に対するイメージを身近な視点から豊かなものにすることで、文化的に異なる他者に対するまなざしをより暖かいものに変えていくことが、Ask 10 Persons(以下A10)の活動が目指すところです。
参加者が増え、少しにぎやかになってきました
2007年3月31日
ポーランドのRafalさんとの交流に最近高校生のKrystian君も加わってにぎやかになってきました。 そして、新中学3年生がこの日初めて彼らと新高校1年生に加わり、チャットを行いました。今までeメールでの交流がほとんどだったので、チャットでのリアルタイムの交流は彼女たちにとってエキサイティングで楽しいものとなりました。
クリスマス・トーク
2006年12月23日
中学3年の生徒がラファルさんとクリスマス・トークを行いました。 お互いにクリスマスと新年を祝う挨拶をしたり、将来の夢について語り合いました。 その間、生徒は笑顔いっぱいで笑い声が絶えませんでした。 このような機会を持てて、ラファルさんに感謝します。(クリスマストーク イベント)
Rafal君との交流
2006年11月
中学3年生とポーランドのRafalさんとの交流が定期的に行えるようになりました。 生徒の感想: たまに途中で話す話題がなくなったりもしたけど、ラファルからも話題を持ち出してくれたりして楽しくチャットができました。
チャットしていると楽しくて時間がすぐに経ったように思いました。
skype
2006年9月
skypeを使用して、海外の友だちとチャットをします。お互いあいさつした後で趣味について話したりします。日本のマンガがポーランドでも人気があるので共通のテーマを持つことができます。昨日は遊戯王のカードの話などをしました。チャットの最中にこちらから写真を送ると、あちらからも写真が送られてきます。このような交流は楽しいです。その様子は、Talking via the skypeでご覧いただけます。
The Forum in August 2006
2006年8月1日
カリフォルニアからスティーブ先生がみえて、日本とアメリカの高校の違いについて話し合いました。国際交流企画インデアン・エレファントから熊沢ひとみさん、夕刊三重から由元昌敏さんも参加しました。ひとみさんは英語を日本語にしたり、オーストラリア留学の体験を語ってくれました。その様子は、ビデオとアルバムでご覧いただけます。(ビデオはOperaとQuickTimeプラグインのみで動作を確認しています。)
ポーランド人との交流
2006年4月10日
日本人とポーランド人の学生がフォーラムを使用した交流を始めてから数ヶ月がたちます。このフォーラムに新たに新中学1年生が加わりました。これから日本人の学生がもっと活発に書き込むことができるようにしていきたいと思います。
子どもたちへの支援
2006年3月6日
小さな外交官の物語に登場する中学生への支援を募ったところ、日本、フィリッピン、ポーランド、アメリカから12名の方が支援してくださることを了承してくれました。もし、このようなポーランド人との交流の中から、ポーランドを学習することに興味がありましたら、sat@sirius.ocn.ne.jpにご連絡ください。
日本語学習サイトへの協力
2006年2月1日
インディアンエレファント
2006年1月15日
コアーメンバーが国際交流インディアンエレファント(代表 坂口八千代)が企画した国際交流に参加しました。餅つきや書初めなどが用意されていて、海外から来た人たちも楽しめたようです。僕自身は、モンゴルのダンスをはじめて見て、その高貴さに感動しました。その時の様子をアルバムにしました。
夕刊三重に掲載
2006年1月1日
英語実践教室の開催 中学1年生
2005年12月21日
中学1年生の生徒がフィリッピン人と日本人の先輩から英語とタガログ語を学習しました。生徒は結構楽しんで学習に取り組むことができたようです。生徒の感想など詳しくは、こちらでご覧下さい。
第二回フォーラムの開催
2005年12月15日
第二回フォーラムを開催しました。Jojoさんがフィリッピンに帰国する前に、このような機会を持つことができてよかったです。今回は準備不足のために反省するところも多くありました。詳しくは、こちらをご覧下さい。
John F. Kennedy高校との交流
2005年12月10日
John F. Kennedy高校の生徒とSatスクールの生徒たちが交流し、大晦日の過ごし方について話し合いました。詳しくは、こちらをご覧下さい。
英語実践教室の開催 小学6年生
2005年12月2日
小学6年生の生徒がフィリッピン人と日本人の先輩から英語とタガログ語を学習しました。先輩がいろいろと頑張ってくれたので、生徒はそれらのことばを使って少し話すことができました。詳しくは、こちらをご覧下さい。
第一回国際フォーラムの開催
2005年11月17日
第一回国際フォーラムが行われました。高校生と中学生の生徒が映画と食文化について英語で語り合いました。しばらく話し合った後に、日本の歌と英語の歌を皆で歌い楽しいひとときを過ごすことができました。詳しくは、こちらをご覧下さい。
Ask 10 Persons
2005年10月
Ask 10 Personsを始めました。詳しくはメニューのA10プロジェクト、または、A10Projectをご覧下さい。
John F. Kennedy高校との交流
2005年9月24日
John F. Kennedy高校の生徒とSatスクールの生徒たちは1時間あまり楽しい雰囲気で交流を持つことができました。交流の様子は、こちらでご覧下さい。
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